
2月3日(火)小学5年生・中学2年生・高校2年生の合同保健授業を行いました。
テーマは「いのちの大切さを学ぶ」。高校2年生が先生役となり、中学2年生・小学5年生に心肺蘇生法を実演したり、iPadを使って説明したりしました。
また、中学2年生による、日野原重明先生の「いのちのおはなし」の朗読も。
静かに耳を傾ける子どもたちの表情から、いのちの重みをしっかり受け取っていることが伝わってきました。年齢をこえて学び合う、あたたかい時間💕。
子どもたちにとっても、私たちにとっても、大切な気づきのある貴重な機会となりました。
